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2012年8月

2012年8月26日 (日)

2012残暑のあぐりんファーム

いつまでも猛暑が続きますね。

ゴロゴロ雷が鳴り響く夕方、ふと東の空を見ると虹がかかっていました。

さて、あぐりんファームといえばあまりの暑さに活動停止状態・・・。

崩れてしまってそのまま放置の薪。

作りかけて止まっているぶどう棚。

おたまじゃくしは無事全員卒業。(というか足が生えて脱走。)

軒下のメロンは終了。

小ぶりですが、ちゃんとできましたよ。

雑草ジャングルと化したファームの畑。キュウリ、かぼちゃは終了。

トマトは、もうボウボウですが、継続中。

スイカの収穫はやっぱりどうしてもお盆明けてから。順次いただいています。

とうもろこしも終了。美味しかったなー。

オクラも継続中。

ナスは枝を詰めて、根切りをして、秋ナス準備完了です。

娘が好きなヤマイモは収穫まではまだ。

サツマイモは収穫はまだまだ。

ここは果樹園。

カキが楽しみですね。

袋掛したモモや梨は、無残な状態に。

キウイは小ぶりなのができています。

さぁ、ファームはそろそろ秋を迎える、はずです・・・。あちー。

夏野菜の鎮魂歌2012

今年も来ました。このタイトルの季節が・・・。

たくさんの野菜が無駄に土に還りました。私の努力の汗とともに・・・。

たくさんなっている調理用トマト。一度も収穫されることはありませんでした。これでトマトソースを作って、夏野菜カレーなんて作ったら、さぞかし美味しいことでしょう。

しかし、そんなこと、妻には全く興味のない話です。

歩いて10秒の畑に調理用トマトがわんさかなっているのに、こんな既製品のトマトソースを買ってきて、それでおしまい。しかも自社ブランドの安物トマト缶。

旬の新鮮な食材を使った料理は、あの手この手を加えなくても、それだけで最高に美味しいものです。食材を疎かにして、小手先だけでは美味しい料理が作れるはずがありません。

暮らしのことを大事にする、暮らしのことを楽しむ、そうすればもっと生活が豊かで充実します。「暮らし」というものには本当は無限の楽しみが詰まっているのに、決まりきったことだけやって、時間が余れば出かけてしまったり時間潰しをするのは、あまりにもったいないことです。

2012年8月18日 (土)

お盆キャンプ② 清里~軽井沢

お盆キャンプ3日目はMOMOランド清里オートキャンプ場を出発。

清泉寮パン屋で出来立てのパンを購入、軽井沢を目指します。

軽井沢のキャンプ場は、「軽井沢スウィートグラス」という超高規格キャンプ場。以前はこんなところ誰が行くか、と思っていましたが、子供連れとなると徐々に私も楽な方楽な方へと流れて行き、今となっては張り切って向かうのでした・・・。

お盆キャンプの最後は連泊なので、車内に隠し持っていたモンベル・アストロドームをこれ見よがしに広げます。サイトは広々高原サイトという、つまりはだだっ広い木陰の無い草地。ムーンライト7とアストロドームを広げても、まだ十分スペースが残っています。

犬の散歩だと言ってキャンプサイトをくまなく(他人のサイトを)見て回りましたが、7割コールマン、2割スノーピーク、あとは小川テント等様々、といったところ。モンベルは1件も見ませんでしたね。

さて、ここのキャンプ場はすごいですねー、いいですねー・・・。専用トランポリン付きのサイトもあるのですが、そこはお金持ち特別会員が、一般予約のずっと前から予約済み。私たちは500円払って30分だけ遊びます。私が飛ぶと子供たちは立っていられなくなり、皆床に転がっています。下の息子は顔面を何度も床に打ち付けられ泣き出しました。

夕方、場内の子供たちが沢山乗って、ジープの牽引で場内回ったり、

二人乗り自転車を借りて遊び場を巡ったり、キャンプ場内だけで飽きること無く遊べます。イベントも目白押しでしたね。ちなみに下の息子は二人乗り自転車のペダルに足が届かなくて、ただ乗っかっているだけ。

ハイジのブランコと名付けられた、高い木に結んである長いブランコも楽しそうでした。

早朝、ここから見える浅間山はきれいでしたねー。

最終日の夜はワイヤーフレーム焚き火台がようやく登場となり、深夜にひとりでチビチビやりながら、今回のキャンプ旅行のひとり反省会をしました。

ここはまた来たいですね。

さて、9月の連休まではキャンプはお休み。しばらくはファームの畑仕事、庭仕事をするのと、すっかり忘れていた作りかけのぶどう棚製作を再開します。

9月のキャンプは、近場でオートキャンプするか、バックパッキングで雷鳥沢へ行くか検討中。

MOMOランド清里オートキャンプ場 レポ

お盆休み2泊目は、南八ヶ岳にある「MOMOランド清里オートキャンプ場」です。

http://www3.ocn.ne.jp/~momoland/

HPは2010年から更新されていないし、リンク切れ多数あり、行く前はネット予約したものの大丈夫か?、という感じでしたが、その後ちゃんとした確認メールも届いたし、一抹の不安を残しながらも予定通り向かいました。

松本ICから長坂ICで降りてすぐが買い物(スーパー)スポットです。ここを逃すとあと無いようです。きららシティというスーパーやら雑貨店やら靴屋やらゲームセンターやら、いろいろ混じったところです。気づきませんでいたが、隣にホームセンターもあったようです。ここで今晩の食材を買います。

ここから141号線を通って清里方面へ。途中でキープファームやら清泉寮、やまねミュージアム方面へ曲がってすぐ。道路沿いにキャンプ場はあります。

近くに「清里丘の公園オートキャンプ場」もありますし園内には温泉施設もあるのですが、区画サイトは狭いし、地面が固い砂地なのでパス。温泉施設だけ利用します。

目立つ看板がありますからすぐわかります。

受付の建物。トイレはここだけです。受付は8時で閉まります。トイレはきれいで、ペンションみたいです。男性用全て洋式で、小便器はなし。水洗。

道路と受付のある手前が下のサイト。奥は木で囲まれていて平坦ですが、道路沿いなので雰囲気はいまひとつ。

受付の横の道を上がっていくと、上のサイトです。

まばらな木立の草地でフリーサイトです。気持ちよさそうですね。上の炊事場は1ヶ所。トイレはさっきの受付だけ。

電気がついているところが炊事場。

フリーサイト、と書きましたが、私達が着いたときはサイトがだいぶんいっぱいになっていて、キャンプ場のおじさんが案内してくれて、数カ所サイトを指定され、そこから選択する形となりました。車を置く位置もおじさんが考えてくれます。

私達が選んだのは、区画っぽい木で囲まれたサイト。車は正面に置くと奥の人が出入りできないから、と、隣の空いている区画っぽいところを車置き場に指定してくれました。

受け付けの入り口におとなしい犬がいて、マスコット犬のようです。ほんとうにおとなしくて、キャンプに来ている子供たちになでられまくっていましたが、まったく気にしていないようでした・・・。。

温泉は清里丘の公園内にある日帰り入浴施設「天女の湯」。夜9時までに入館、閉館は10時。ホームページを探しても、どこにも営業時間が書いてないようだったので、電話して聞きました。キャンプ場から車で3分。

http://www.okanokouen.com/aqua/onsen.html

奥飛騨リバーサイトキャンプ場 レポ

奥飛騨リバーサイドキャンプ場

http://www5.ocn.ne.jp/~river.s/ (HPは現在休止中)

お盆休みに行って来ました。

自宅兼受付窓口を少し進むと木立の中にキャンプサイト。

右手に蒲田川、左手に細い小川が流れていて、木立の涼しさと川の流れの音で気持よく過ごせます。

全面草地でフリーサイト。ペットOK。お隣さんはハンモックを吊るしていましたね。

炊事場は受付の手前。ここは広い屋根付き。

もう1ヶ所は屋根なし。蛇口を止めると水が濁るそうで、じゃんじゃん流しっぱなしです。沢水?井戸水?生では飲めないかもしれません。

焚き火小屋なる所があり、中が炉端になっています。だれも使っている人はいませんでした。バイクツーリングの時は雨の日に利用するとよさそうです。

トイレは汲み取り式。掃除してあり清潔にはなっています。男側は小便器1、大便器(和式)1。トイレはここだけ。

今回の我が家のキャンピングサイト。木陰が気持ちよく過ごせました。

受付の裏に露天風呂がありましたが、現在は使われていない状態でした。残念。

近くのお風呂はネットで調べると「ヘルシーランド タルマの湯」がありましたが、今年の7月で閉館となりました。内湯のある(シャワーもあるような)日帰り温泉はひらゆの森まで行かないと無いようです。

あとは、

水明館 佳留萱山荘

http://www.karukaya.co.jp/index.htm

中部地区最大級の露天風呂

日帰りは露天風呂のみ、内湯は使えませんが予約すれば貸切露天風呂が使えるようです。夜遅い時間に入れるのはここだけみたいです。一応洗い場あり。シャワー無し。電話すれば9時ごろまでに入って、10時頃まで利用できるようです。(本当は8時まで。)

栃尾温泉 荒神の湯

道路沿いにある無人の露天風呂。200円。9時か10時まで。

洗い場なし。

↓こちらにいろいろ書いてありますが、この辺には日帰り温泉施設は無いんですね。

http://homepage1.nifty.com/fuufuyuuyuu/sub14/okuhida.htm

2012年8月17日 (金)

2012お盆キャンプ① 奥飛騨~清里

1週目医王山ハイク、2週目五箇山ソロキャンプ、と続き、3週目は毎年恒例のお盆ファミキャンです。体力が持つかどうか気にしていましたが、全然大丈夫でした。

今年奥飛騨~清里~軽井沢へ。この猛暑から少しでも逃れようという一心です(^_^;)。

朝遅めに出発、高山でお昼ごはんはいつもの「レストラン四季」。今日は和風ハンバーク定食。ボリューム満点で美味しかったですよ。この夏、2回目です。

まずは新穂高ロープウェイで、標高2156mへ。展望台の気温は20℃ほど。長袖なしでも大丈夫でした。天然のクーラーは涼しくて爽やかでしたね。

初日のキャンプ場は、「奥飛騨リバーサイドキャンプ場」。すぐ近くに人気の奥飛騨温泉オートキャンプ場がありキャンプ場内に露天風呂もあるのですが、混んでいる上に、区画サイトが狭く、しかも地面が砂地っぽいのでパス。

実は近くの「合掌の森中尾キャンプ場」に予約していたのですが、ネットで検索すると、なにやら全国ワーストキャンプ場ベスト3に入っているようで・・・、せっかくのキャンプ旅行で嫌な思いはしたくないので、念のためキャンセルしました・・・。(ちなみにワースト1は言わずと知れた長野にある青◯湖キャンプ場)

今回のテントはモンベルのムーンライト7とコールマンのクイックセットサンスクリーン。雨が予想されたので、簡単に撤収できる組み合わせにしました。

ここは穴場ではないでしょうか。ホームページは工事中とかで今は無く、予約の電話もなかなか不在でつながりませんが、川沿いで、サイトは草地、木立あり、気持ちのよいキャンプ場です。お盆でも混んでいるという感じではないです。ただトイレは汲み取り式。設備は最小限ですが、それで十分です。フリーサイトで広々。

夜、事前に調べておいた「ヘルシーランド タルマの湯」へ行ったところ、なんと最近閉館!!ここしかチェックしていなかったので資料が無く、しばしボー然・・・。無人の露天風呂はあるが、洗い場などなさそうで選択肢に無く、近くの酒屋さんで日帰り温泉を聞いたところ、平湯まで戻るか、水明館 佳留萱山荘というところを教えてもらい、夜遅く平湯までは行けないので、その佳留萱山荘へ。酒屋のおじさんが、「あそこは高い。」というので、立派な内湯に露天がついているのを想像したけど・・・。中部地区最大級の露天風呂(のみ)で、夜8時過ぎてもOK、とのことでした。広大な露天で子供は大喜び、混浴で女性もいました。洗い場もかろうじてあり。結局内湯には入れず・・・。

2日目は安房トンネルを通って松本から八ヶ岳方面へ。柳生博さんの八ヶ岳倶楽部でランチの予定でしたが、間に合わず。ショップだけ立ち寄りました。

雨の中、その雑木林を散歩し、買い物をして今日のキャンプ場へ。

MOMOランド清里 オートキャンプ場」。八ヶ岳倶楽部から近く、清泉寮のパン屋も近く、絵本ミュージアムもすぐ。絵本ミュージアムでは長女が好きな「おまえ、うまそうだな」の原画展を夏の間やっていて、それが目当てで行きました。

しかし子供たちは原画にはあまり興味が無いようで、ショップで一生懸命、絵本を選んでいました。

近くには「アクアリゾート清里オートキャンプ場」もありますが、狭い区画サイトでしかも地面が砂地で固く、却下。ここには「天女の湯」という温泉があり、そこまで車で3分なので、温泉だけ利用することにしました。ホームページにはその温泉の営業時間の記載が見つからなく、電話して訊くと「9時まで入館、営業は10時まで」とのことでした。

さてMOMOランドのキャンピングサイトは、草地のフリーサイト。夕方着くと意外と混んでいてあまり場所が空いてなく、おじさんが案内してくれだいたいこの辺がいいんじゃないか、とテントを張れる場所を幾つか指定してくれます。車を停める場所も親切に検討してくれます。

キャンプサイトは道路沿いの下段と少し奥まった上段があります。どちらも草地で立ち木もあり、気持ちいいです。

トイレは受付の中建物のみ。トイレは水洗で、とてもきれいです。

キャンプ場の犬。とてもおとなしく子供たちになでられまくっていました。

この日から翌朝まで、雨で困りましたね。お風呂に行くとき、リビングをメッシュのままで出かけてしまい、帰ったらお座敷がベチョベチョに・・・。その後の片付けと雨仕舞いに泣きそうになりました。

・・・②へ続く。

2012年8月 5日 (日)

五箇山まで、犬連れバイクツーリング~怖い!!人喰谷経由

3週連続のアウトドア行事第2弾はバイクでのソロツーリング。今回はちょいと五箇山まで1泊2日のキャンプです。コーギーのトトちゃん載せて、スーパーカブで。子どもと妻は高岡のお祭りにでかけております・・・。

65Lのコンテナに着替え以外のキャンプ道具は全て収まっています。その上にトトちゃんが収まっているクレードル。着替え類はモンベルの防水バッグに入れて、フロントのカゴに。本当は45Lのコンテナに全てを収めたいところですが、バイクですからそこまでストイックになる必要もないので、荷物はちょっと多めです。

304号線を五箇山に向かいます。途中福光のスーパーで焼肉用の肉など買い物。

今回は五箇山トンネルは通らず、旧道の人喰谷経由で五箇山を目指します。「人喰谷」と名前が以前から地図で見て気になっていたので、怖いですが、行ってみます。五箇山トンネルの手前で分岐します。

谷の向こうのあの道を進むわけですね・・・。

いま進んできた道が右手に見えます。谷が深い!!走っていても落ちそうでビビりまくりです・・・。

こんな山並みが続きます。昔、五箇山から越中に向かう行商人の一行が冬に谷に落ちて、春になって雪が溶けても跡形もなく見つからなかったそうで、それで人喰谷と呼ばれるようになったとか。

途中、細尾トンネルがあります。手前に「緊急時以外通行禁止」と書いてあります。でもここしか道がないので、ここを通ります。でもここで緊急時って??「いま、熊に追いかけられている」とか、「急にお腹が痛くなって、トイレを急いでいる」とか、「さっきそこで転んで、足の骨が折れた」とか?

怖い!!人喰谷よりこっちのほうが怖い!!猛スピードで一気に抜けます。

トンネルを抜けてしばらく行くと道幅も広くなり、まもなく国道に合流します。

赤い橋の左が五箇山トンネルの出口です。右手にもう一つトンネル(梨谷トンネル)があり、それを抜けると五箇山に到着です。

五箇山の相倉集落。この奥が五箇山キャンプ場です。

五箇山キャンプ場到着。だーれもいない。夏休みでお盆直前ですが・・・。

見渡しても誰もいませんね。去年も誰もいませんでした。

去年と同じ場所に設営決定。

テントはノースフェイスのフィーニクス2。前室にツェルトフライを。このタープの色のせいで、しばらくしてアブが大量にこの下に集まってきて大変なことになりました。結局、タープは撤去・・・。アブは来なくなりました。

これはいいテントです。ノースフェイスのフィーニクス2。シングルウォールで吊り下げなので設営があっという間です。しかも前後に出入口があり、それぞれに前室がつきます。前後の出入口はメッシュで通気性が良く結露が防げます。重さはわずか1.7キロほど。これで2人用です。

設営が済んで、お米を研いだら、まずお風呂へ!!わずか5分足らずで、国民宿舎五箇山山荘へ到着。7月にお風呂がリニューアルされたばかりだそうですよ。500円。

お風呂の帰り、夕暮れ時の庄川。

お風呂から帰ると、やっぱり誰もおらず。トイレもきれいで、整備もしてある、いいキャンプ場なんですけれどもね。車乗入れ不可で、オートキャンプができないせいでしょうね。

置いてけぼりにされていたワタシ・・・。

夜ささやかな焚き火をしようと思って持っていったユニフレームのネイチャーストーブ。昨夜は暑くて焚き火をする気が起こらなかったので、朝に可燃ごみ焼却のため集めた木の枝と燃やしました。バイクではこのSサイズがちょうどいいでしょうね。ほんとうに調理をするつもりならLサイズが実用的でしょう。

こんなとき、小さいサイズの枝切りバサミと先が伸びるSOTOのトーチが便利です。

早朝から村内放送やら、ダムからの放流のお知らせやら、けっこううるさく、陽が登り始めて気温もどんどん上がってくるようなので、8時過ぎに出発。

途中で城端の桜ヶ池に寄りました。

結構いろいろ施設があるみたいですね。秋に子供を連れて来よう。

湖面は青くきれいでしたよ。

この猛暑の中、釣りをしている人も。よく喋るおじさんがいて、ここはなんでも釣れるのだ、と言っていました。訛りが強くて、具体的な魚名は聞き取れず・・・。結構深いらしく、5月に溺れたおじいさんがいたとのこと。

浮橋のようなのがあり、その先が桜ヶ池キャンプ場。結局ここが見てみたかったんですね・・・。

10サイトほどあり、各々狭い。ファミリーテント1張りでいっぱいいっぱいでしょう。タープやシェルターは無理そうです。ただし1ヶ所だけ、結構広いサイトがありました。そこなら大丈夫でしょう。入り口に水場があるが、トイレなし。トイレどこ??ずっと手前の受付の施設かも。小さい子供はトイレまで間に合わないかも。サイトには全く車は入れません。搬入時のみちょっと入る、ということも出来ません。周りは崖とすぐ湖面ですから、小さい子供はちょっと心配です。秋に来ようかと思っていたけど・・・。

さぁ、来週は1週間お盆休み。家族で八ヶ岳~清里~軽井沢をキャンプしてまわります。

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